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進路情報

進路情報

学部生の9割は、大学院に進学します。
修士学生は、毎年2割ほどが博士課程に進学します。化学システム工学科/専攻では、基礎化学から材料設計・システムまで多くのことを学ぶため、幅広い分野に就職実績があります。化学系企業はもちろん、電気・機械関連メーカーを中心に近年では情報関連企業やシンクタンク等への就職も増えており、多くの業界で卒業生が活躍しています。
特に、2018年度は、商社・金融・コンサルティングファーム・運輸・建設など、就職先が非常に多岐に渡り、当学科/専攻卒業人材のニーズの高さがうかがえました。
博士課程を卒業した学生の多くは、最終的に大学などの公的機関や民間企業の研究職に就いています。


修士学生の進路(2018年度)

修士学生の主な就職先

三菱化学、信越化学工業、住友化学、三井化学、旭化成、旭硝子、東レ、千代田化工建設、三菱重工業、ブリヂストン、 昭和シェル石油、日揮、東芝、日清製粉、日立製作所、宇部興産、昭和電工、住友電気工業、デュポン、トヨタ 自動車、日産自動車、三菱ガス化学、帝人、LIXIL、パナソニック、キーエンス、ボッシュジャパン、JX日鉱日石 エネルギー、花王、塩野義製薬、東京海上日動火災保険、丸紅、マッキンゼー、ボストンコンサルティング、アビームコンサルティング、アクセンチュア、三井住友銀行、総務省